【2024高松宮記念】競馬オタクの予想チェックリスト&全頭血統解説

【2024高松宮記念】競馬オタクの予想チェックリスト&全頭血統解説



『サラブレッド研究会(メンバーシップ)』
新馬戦&重賞回顧、血統解説、馬場予報、先行指数、一口クラブ推奨馬、限定LIVE配信、などなど…競馬オタクメンバーが様々なコンテンツを発信するメンバーシップです。『+南関競馬部』では南関競馬スピード指数や馬場情報を発信しておりますので、ぜひ一度覗いてみてください!!!
https://www.youtube.com/channel/UCzCa7TOgw17MxtddnTvVHtg/join

『note』
・種牡馬辞典
・リーディングサイアー情報
・一口クラブ推奨馬
・南関スピード指数 etc.

『予想生産性を上げる人の取捨選択の技術』坂上明大&本島修司(著)
Amazon:https://amzn.to/3Nbr3Xp
『血統のトリセツ』坂上明大&生駒永観(著)
Amazon:https://amzn.to/419lyhK

~出演者紹介~
≪坂上 明大(Sakagami Akihiro)≫
 1992年生まれ、岐阜県出身。元競馬専門紙トラックマン(栗東)。2019年より競馬情報誌サラブレにて「種牡馬のトリセツ」「新馬戦勝ち馬全頭Check!」などの連載をスタートさせ、生駒永観氏と共同執筆で『血統のトリセツ』(KADOKAWA)を上梓。現在はYouTubeチャンネル『競馬オタク』を中心に活動し、パドック解説や番組出演、映像制作、Webメディアでの連載もこなす。
・X(Twitter):https://twitter.com/KeibaotakuAs

≪生駒 永観(Ikoma Eikan)≫
 競馬評論家・血統研究家。サラブレで『種牡馬のトリセツ』を連載中。望田潤氏の配合論に感銘を受け、師と仰ぐ。2014年、「競馬 最強の法則」にてデビュー後、「サラブレ」などで活躍中。
・X(Twitter):https://twitter.com/ikoma_eikan

≪こーちゃん(ko-chan)≫
 馬場オタク。パーソナルトレーナー。芝レースを中心に好走馬の通過位置を数値化し、ポジションの有利不利を算出。トラックバイアス(馬場傾向)に反して善戦した馬がターゲット。
・X(Twitter):https://twitter.com/keiba_kochan

※お仕事のご依頼はこちら(keibaotaku.as@gmail.com)にお願いいたします。

画像提供:ケイバブック
データ&画像引用:TARGET frontier JV

#高松宮記念

どうもこんにちは競馬トの坂上ですこの 動画では3月24日日曜日に中京競馬場で 行われます高松宮記念のレス傾向と血統 中心とした前頭の解説ということでお送り していきたいなと思いますだいぶちょっと ね長い動画にはなりますけどお参考にして いただけますと幸い [音楽] ですということでえ早速ねレス傾向の方 からまずはねえご紹介していこうかなと 思いますまず1点目が社大系生産バのに ついてちょっと触れたいなと思いますねま 社大グループといえばね日本競馬を牽引 する1大グループでありま特にねノーザン ファームにおいては過去10年の日本 ダービーで7勝を上げるというねま本当に こう素晴らしい設を残していて日本競馬を 牽引する存在かなというところですがただ そんな車代グループであっても高松の宮 記念では過去10年で未勝利なんですよね ま日本のね主流条件である芝中距離で強い 馬を作るのが社大グループの生産方針で あり芝スプリントレセではその勢が鈍 るっていうのはま当然の流れではあるん ですけどま本当に過去10年で一生もして ないG1ってのは本当に数限られるかなと いうところですからまそういった点におい てもこう社大系の生産場のこう主流適性ま ないしは社大系を除いてもですね日本の 主流適性とはかなりかけ離れたところが 要求されているってのはこの高松記念の レース傾向なのかなというところですねで これは血糖面においても当然同じことが 言えてサンデーサイレンスの地という ところがあまりこのレースでは生きない むしろね邪魔になるという印象があるのか なと思いますまサンデーサイレンスにおい てはねもう1990年代以降の日本競馬の 血糖地図をたった1等で塗り替えた大守バ なわけですけどやっぱりこのサンデー サイレンスの地っていうのは日本の流適正 まえ要は島の中距離そして直線スピードっ ていうところに過ぎれているのがサンデー サイレンスの地なのでこの短距離線におい てはその中はむしろない方がいいと不に おいてはあダイワメジャーサクとゴールド アリュウルサンクというちょっとま馬力型 の2等がま一勝ずつしているのみという ところでどうしてもサデ系の死というのは このレースでもかなり苦しいというところ まこっから分かる通りやっぱり主流適性 っていうところからはちょっとかなり 掛け離れた適性が求められるというところ になってくるのかなと思いますじゃどう いう適性が求められるかっていうとま当然

ですねえスプリント戦ですからまスピード が求められるというわけですけどまその中 でね血統的に注目なのは49なえストーム キャットこの2系統かなというところです ですねま本当にこの49ストームキャッ トってのはダシ力に優れた北米血統なので えぜひ覚えておいてもいいんじゃないのか なというところですねもう回収率的にも 相当高いことはね今見ていただけている 通りかなと思いますし穴馬の構想も本当に 多いですからねまこの辺りはあ是非 チェックしていただいてこの辺りの血統を 中心に形成されたようなあスピードはって いうのを狙うのがベタなのかなという印象 ですということでここからはあ前頭解説と いうことでお送りしたいと思いますがま現 時点でね除外対象の馬は一応省かせて いただいておりますのでえご容赦ください でまその中でねご音順ということでえまず はウィンカーネリアンからウィン カーネリアンは母のコスモクリスタルと いう馬がシーキングザゴールド系のマネル ラブのサクですねまこのシキングザゴール ドってのは結構49なーだったりストーム キャットとねえ近いというかま非常にこう ダシ力に優れた北米血統なのでこのレース とも愛情はいいのかなと思いますでコスモ クリスタル自身が芝の線100mで4勝を 上げていますで本場自身はスクリーン ヒーローの3駆ということでまスクリーン ヒーローは基本的には中張距離シバなん ですけどまクリノガウディが出ている通り ま短期レバも出る血統ではあるのかなと いうところですかねで本場自身はまあ 1600m以上でね活躍してきた馬なので 1600mより短い距離を走るのは初めて とでまこれに関してはねこの短距離路線 ってのはどうしても日本の合流というかま 層がどうしても熱くならない関係で カテゴリーレベルが低いとなのでマイル からの短縮組みってのはあかなり回収率が 高いというところはあいつも言ってる話 ですけどやっぱりG1ともなるとね なかなか層はいかないま層が熱くないとは いえやっぱりトップ層は結構強いのでま その点はねなかなか評価しづらい部分なの かなというところですかねまあのマイルで はねすごくスピードを見せているまなので 対応してくる可能性はありますけどそこ まで強く押すことはできないのかなという 印象ですで次がウインマーベルウイン マーベルのお母さんのコスモベラスこれに 関してはサンデー系の富士奇跡のサクでま ターコイズステークスの連覇など晩年は 結構マイル以上で活躍した馬になりますね

で本場自身はアイルハバアナザーが父と いうことでまアイルハバアナザー49系な んですけどそんなにスプリント適性は高く ないのでどちらかというとまこうフェア トライアル系のね起動力が生きたような ちょっと頭の高いタイプかなとで本場自身 も結構そういうタイプなのでまもちろんね スプリント戦でも活躍しているんですけど まイメージ的にはスプリンターズ ステークスの方が合っているかなという 印象はありますかねまとはいえ49のね血 を持つ今回の中ではかなりね数限られた馬 になるのでまその点はあ高い評価与えたい かなと思いますで次がシャンパンカラー シャンパンカラーは3大母パルドビながあ いる血統でパルドミナ自身は芝の 2100mのフランスG3のカーマとで お母さんとしてはワンカラットだったりね ジュエラーなどを出した非常にこう優秀な 繁殖品でですでお母さんのメモリアル ライフがダジ系とストームキャット系の 組み合わせからの踏まになるので品形がね 結構スピード色強いのがなという印象です ねまただ本場に関してはねドゥラメンテの サクのボバでかつトニービンとシルバー フォークのね組み合わせも持つ形になるの でどちらかというと馬力型のマイラって いう印象は強いですかねでまこれに関して はウィンカーネリアンと同じで1600m より短い距離走るのは今回が初めてという ことになるのでまその点がどれぐらいね 結果に影響するかというところだと思い ますで次がシュバルツカイザーシュバルツ カイザーはお母さんがナッシュ1え シャーリーハイツ2人スキーというね結構 芝の中張距離血糖と言ってもいいような お母さんの組み合わせなんですよねでそこ にも本場自身はダークエンジェルっていう ねまえ欧州のスプリントケットでま本レス にもね今回また出走しますけど スプリンターズステークスも2着だった マットクールなんかも日本では出してい ますただやっぱり形のねスピードが ちょっと足りないかなというところで スプリントだと結構追い込みっての客室に なってしまうとところはあるのでうんまあ なかなか評価しづらいトなのかなという 印象ですで次がソーダズリングソー ダズリングはお母さんソーマジックが 2008年の大所3着場になりますで本場 の兄弟にはえソーグリッタリングマジック キャッスル総バリアントながいるという ところでどちらかと言っとやっぱり結構 変形は中距離試行の強い血統かなとで本場 自身もハーツくらいのサクになるのでまあ

個人的にはやっぱり体型的にもマイルから 中距離向きかというところであんまり スプリント路線ではね評価しづらいかなと いうところですねで次がTMスパーダTM スパーダはアドマイヤ個人の影響が結構 強い全身をねバレのように使うタイプの スピードタイプですでえ本場の父はあ レッドスパーダとでレッドスパーダが待機 シャトルとストームギャットという 組み合わせでまこのレースと相性の位置を 内法するというところになるので血統的に はね結構合ってるかなという印象ですねで まあとはね今回ね結構逃げ馬がねえ少ない と短距離で逃げてきた馬ってのがかなり 少ないメンバー構成になるので楽逃げなら アウとしては面白いトなのかなという ところで1注目場としてあげさせて いただきますで次がディビナディビナは お母さんのビルシーナがまグロリアス ソングからそしてハルワソングハルワ スイートと繋がる名品系の1族になります でま本馬自身はモーリスの3クという ところでえ配合的にはサンデーサイレンス の4く3を持つというところまやっぱり どちらかというとこうまいるから中距離 向きの血闘構成かなというところですかね まあ結構ね気象的に難しいところがあるの でこういうところに使ってるんだと思い ますけどなのでま折り合いはスムーズだと は思うんですけどねやっぱり適性的には ちょっと合わないかなという印象ですねで 次が等身マカオ等身マカオは父がビッグ アーサーまこれがね2016年の勝馬と いうところでシバとしてもね本当にこう芝 の短距離というところで強い間をく出し てるかなという印象ですねま本場の場合は ねお母さんの雪のメイドという間が サンデーサイレンス系のスペシャル ウィークのタクで島の1400m以上で4 勝を上げた中距離場になるのであんまり こうピュアスプリンターっていうのも ちょっとどうかなという感じがしなくも ない一等ではありますけどまそういう客室 を活かすのであればあ中教の方が合ってる まえスプリンターズステークスよりも高松 宮根向きかなというところですからま すでにね短距離路線では実績を残してる馬 ですからねでさらにどんどんこう馬体場を 増やして成長も見せているのでまその点は しっかり評価したいとかなというところ ですねで次がナムラクレアナムラクレアは 3大母クードジェニーが マキャベリアニズム両名品系の一等で本馬 自身はミッキーアイルにストームキャット というねま本レスと相性の位置を大内放

するというところでまこのレースに限らず ねまスプリンターとしてはもう配合系は ピカかなというところでもう常に高く評価 してきた等になりますまなかなかねG1を 勝ち切れていないというところはちょっと 寂しいところではありますけどま配合系 そして能力に関してはねえもう言うまでも なく現役トップクラスのスプリンターかな というところですねま調子を上げやすいね スプリンターズステークスの方がは狙い やすいかなという印象がありますけど フォトパドックを見る感じはね結構ケも 良さそうですし実際去年もね2着と構想し ているわけですからそこまで気にする必要 はないのかなとでま実際ねスプリンターズ ステークスに関しても加減速のロスが多い 結構負けて強しのね競馬だったかなという ところですからま当時ね負けた相手との 逆転というところは十分に考えられる力 関係かなというところですねで次が ビクターザウィナーですねま香港からの 参戦ということになりますま血統的に今 ちょっとねえまこれターゲットのねえ血統 表を使わせていただいておりますがま不明 のところがちょっと多い馬になるのでま 是非この辺りはねjbsだったりネット 競馬だったりでチェックしていただければ なと思いますでビクターザウィナーの父の トルナドというマはサドラーズウェルズま ハイチャパラル系のま芝のマイラって感じ ですかねサセックスステークスだったり クインアンステークスなどを制した芝の マイラーというところですまシバとしては ね芝の中距離Gバンバも出しているのでま 本場は結構短距離に出ていますけどおま マイラーシバという評価がま妥当かなと いうところですねで本場自身は オーストラリアさんの母との組み合わせで サドラズウルズレフの3け4やダジの5か 4などを形成していますま本コンバとして は結構マイラタイプに近い血闘構成では あるんですけどま言っても前走 センテナリースプリントカップを勝利とま レベルの高い香港のスプリント路線のG1 バというところはましっかり評価しなきゃ いけないところだと思うのでまこの辺りは 血統同行よりも素直に評価する必要がある かなというところですねでちなみに過去 10年え香港場の参戦というの2回あり ますけどそれが2015年のエアロ ベロシティまこのレースで1着でしたね そしてえブリザード2018年に関しては 5着とただこの5着もこま2秒差ですから ねやっぱり香港場の参戦というところはま 素直に評価する必要があるかなという

ところですねで次がビッグシーザービッグ シーザーはね母のアンナペレンナという馬 がストームギットの3下3を持つという ところでダートのね1700m以上で参照 した馬になりますねこの馬に関しては やっぱり結構どうしても背中ちょっと固め に出やすい組み合わせでもあるのでま ストミキットクラスってのはどうしても こうなりやすいかなというところですかね でえ本場自身はビッグ朝を父に配したとま ビッグ朝はさっきもお話ししましたけど 2016年のカチまで島の単球リバをね 多く出しているとまこの辺りの柔軟性がね しっかり母のねえスピードをしきにね転化 してるのかなという印象ですねま配合だっ たりね実績だったりっていうところの ちょっとうま質みたいなところをまあ別と してまあ高いスプリント適性を伝えている 配合系ではあることは間違いないですしま このレースと相性の位置もね豊富に持って いるというところはしっかり評価したいな と思いますで次がマットクールマット クールはシュバルカイザーと同じダーク エンジェルの3クというところでま欧州の ね短距離シアというところですけど やっぱり変形の質がさっきのねシュバル カイザーのところとは違うかなとえ お母さんがアホヌラ系のインディアン リッチそして母の父がデヒという形になる まここがねやっぱりヨーロッパの欧州のね 短距離系ここも掛け合わせたという血統に なるのでま短距離適性はやっぱりマット 来るのが高いですしさらに言えばお母さん のマットアバーチっていうねえこの馬自身 があアイルランドのね千技に2着だったり と複数回G1でね構想しているような質の 高い馬になりますからやっぱり喪失そして まねえ短距離場としてのポテンシャルと いうところに関してもま1枚も2枚も こちらが上手かなという印象ですねま注目 ケットであげたねストームキャットだっ たりフテナイナの血統ってのは持たないん ですけどま配合系的にはねもう一流の短 距離場であるというところは間違いないの でまこの辺りはね素直に評価して今回もね 注目の1と上げられるのかなと思いますで 次がマテンロオリオンですねまマテンロ オリオンはもうダイワメジャーにキング カメハメハそしてトニービンという 組み合せですからねま血統からしても実績 からしてもマイルから中距離がベストなの かなという印象ですかねやっぱりスプリン ターっていう感じはしないのでまその辺り はかなり追走に苦労するところがあるのか なと思いますで次がママこチまこちゃはね

えはは白雪姫からつがるま白一族のえ一に なりますけどでお母さんのブチコなんかは ねその中でもまブチというところで非常に 人気のあった馬でま人気だけじゃなくて ダートの1800mで4勝も上げた活躍場 でもありますでま本場のお父さん黒船に 関してはね2012年の勝ちカレンちゃん だったりま回収前ではありますけど 2009年2着場スリープレスナイトを 出しているというところからしてま スプリント戦だったりねま高松年との適正 も期待できる血道ではあるかなという ところですけどまやっぱり変形のことも 考えるとどちらかというとこうマイラー よりのスプリンターっていう印象ですから まスプリンターズステークスに関しては レースセンスと河田騎士の結構手腕での 勝利だったかなというところがあるのでま 牝馬としてはやっぱり調子の上げやすい スプリンターズステークスの方が適正的に は向いていたのかなという印象がある一等 ですで次がメイケエルまこちらもね白毛 一族の白雪姫変形というところででま母の 母のゆきちゃんという間がマもこちゃんの 3/4同という血道になりますでゆき ちゃん自身が関東オークスなど地方交流 住所ま中距離のダート戦ですかねを参照し たというところからしてやっぱりこの変形 ね結構ダートの中距離に強いというところ は全体的な特徴と言えるかなというところ ですねでさらに母のシロインジャーに関し てはハービンジャーを廃したというところ ここがねやっぱり結構メケのまピュア スプリンターとはやっぱり呼べないところ に繋がっていてま短距離戦でもスタートの ね遅れというところはその辺りが繋がっ てるかなというとこところですよねま本場 自身はねミッキーアイルの3クという ところになるのでま頑張って短距離使って いますけどやっぱり全体的にねノーザン 段差の血がかなり濃くて気象的に相当 難しいところがあるというところから やっぱり短距離に使っているのかなとまな のでどうしてもねG1だと評価しづらい そのピュアスプリンターのトップを貼る 血統ではないので評価しづらいところでは ありますけどやっぱり器用さが求められる ねスプリンターズステークスよりは高松 記念の方が向いてるかなというところです からまその辺りはスプリンターズ ステークスよりは評価しかなと思いますね で次はモズ命名まモズ命名は剣にストーム キャットを持つリアルインパクトサクと いうところでまリアルインパクトの お母さんの時リアリティが持つこう

スピード権っていうところを強く刺激した 配合系まなのでこの辺りが刺激されて短 キリマに出ているとまなのでディープ インパクト系の中ではやっぱり相当ねえ短 距離思考の強い血闘であることは間違い ないかなと思いますまとはいえやっぱりね 実績を考慮するとなかなか評価しづらい ところがありますしまスプリントG1とし てはモタなさも感じるところでもあるので まその辺りはま評価としては3が限界かな というところですねで次がルガルルガルは 4大母が歴史的名マイラミスクに遡る名品 系で3大母のイーストオブザムーンという のがキングマンボの販売になりますでこの えイーストオブザムーンという馬自身も フランスの千だったりあとはオークス そしてジャックルマラワシを制した名品に なるのでま系に関しては本当も超一流の 血闘と言っていいのかなというところです よねでその変形に本場自身はキングマンボ 系のデュラメンテを廃したということに なるので本場自身はキングマンボイースト オブザムーンの反響大クロスを3か3で 持つというま非常に興味深い血闘構成の 一等かなと思いますでえ本馬自身は母の母 の父にえストームキャットを持つという ところもまこのレースとのね相性の良さに は繋がってるかなとま馬体を見る感じでも ねどちらかというとまマイラーよ りっていうところではあるかなと思います けどまあサデサイレンスの血も薄いですし ま血統的なねこうスケールの大きさという ところも加味するとやっぱりなかなかねえ 素質の高いとという評価になってくるのか なと思いますねで最後がロータスランド ロータスランドはロベルトの34を持つ 馬力と気動力に優れたタイプですで母の父 がストームキャット系のスキャットダディ というところでまこのレスと相性の位置を 持っているんですけどもっと言えば ストームキャットとクリスエースの系 組み合わせってやっぱり結構あの構成的に 似てる部分が多くてでさらにこのレスとも 相性がいいんですよねまそれこそ何 ブラックレアがそうですしあとはダノン スマッシュなんかも同じ組み合わせを持っ ていますで本場自身も2022年の2着 そしてえ2023年も6着まそんなに差の ない6着でしたからま確かにピュア スプリンターではないにせよこのレースと の相性の位置は豊富に持ってるのかなと いう印象ですねまあとはやっぱり結構馬力 があるタイプなので馬場的にはやっぱり ここ2年と同じく荒れた方が合ってるのか なという印象はあり

[音楽] ます ということで以上が高松美記念のレース 傾向と前頭解説ということでお送りして まいりました最終的な予想はね メンバーシップの方で公開しておりますの で是非興味のある方はそちらも除いて いただけますと幸いですということで最後 にもしこの動画が少しでもくになってい たらチャンネル登録とグッドボタン よろしくお願いしますそれでは最後までご 視聴いただきありがとうございました

Total
0
Shares
1 comment
  1. トウシンマカオ逆に中山向きだと個人的には思うところでダウンヒルコースでペースが流れて1200mをずっとトップスピード維持する展開の方が本質的に長距離血統だったサクラバクシンオーや、母方のウッドマンの米国持続力は活きる馬なのかなと

コメントを残す