0:00 2017年 キタサンブラック
2:49 2018年 スワーヴリチャード
5:47 2019年 アルアイン
9:02 2020年 ラッキーライラック
12:09 2021年 レイイパパレ
14:45 2022年 ポタジェ
17:42 2023年 ジャックドール
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#競馬 #大阪杯
クリストフルメールが促して最後のゲート インさあここから大阪杯の新たな歴史が 始まります春の大阪 決戦スタート北山ブラックまずまずの スタートを見せました里のクラウン ちょっと飛び上がりました先行争いロード バンドール外からやはりマルタザポジーが 行きます北サブラックは3番手4番手控え ていきました田ザが先頭シトリードを取り ました北ブラック控えて3番手から4番手 その前にはロードバンドルサアンプルール この辺りを行かせて北3ブラックは4番手 でレースを進めますその北サンブラックの 後ろに里のクラウンダービーの引きは中段 より後ろのポジションで角馬が2コーナー に入ってきましたマルターズアポジーは 離して逃げますこれだけの差をつけていき ましたさあ2番手にロードバンドール3番 手に北サンブラック内で足を溜めている滝 豊です外から桜アプルールが続いている その後ろ里のクラウンが内から4番の ステファノスそれからサイファがいて 真ん中にモドインテロです内から3番の 鈴鹿デビアスが続いていますそれから ミッキーロケットは打ち外からは山岳 エースその後ろピンクの帽子が引き後方 から3番手前半の1000mを59秒6 それほど早いペースではありませんそれで も4馬神のリードを取っています最高峰 からアンビシャスの展開足にかけますさあ 前として馬神のリードそれほど無茶な ペースでは逃げています戦マルターザポジ です離している武沢その後ろ2番手2番手 にロードバンドール3番手に北サブラック ちらっと今後ろを見た里のクラウンを あるいは幕引きをポジションを確認したん でしょうか今2番手に上がってきました里 のクラウンはその後ろその後ろから引きは 以前として後方直線コースマルカザボジの リードはなくなって北3ブラックが並び かける武豊か右が1発った粘土大場が先頭 に変わる粘土大場武が先頭に変わる北3 ブラック外から懸命にステファノス ステファノス内からが里クラウンだせつけ ないかブラ戦闘1リード外から山エスから スしかし寄せつけない北祭りだ新たな歴に 北祭り北ブラック です名竹豊の左手ガツ ポーズ新たな歴史に刻まれるのはこの馬 です北島三郎オーナーも喜びの 表情圧巻の勝利でした北三 ブラック外からは ステファノスさらには山エースも差を詰め ていましたが寄せつけませんでし た華やかな祭りの後に踏み出す1刻花は咲
時代はめぐる春の大阪第62回大阪 スタートですちょっとになったスワブ リチャードちょっとタイミング合わなかっ た後方からのレースを強いられるのかさあ 何が行くのかやはり予想通り山ラデンが 行った里ノブレスも行く白い馬体の スマートレイヤーも前に行った外から ダンビュライト押し上げていきます内から 里ダイヤモンドこいうポジションです大性 が沸き起こります外からウインフライトが 続いていくさあ先頭山岳ライデンが先頭に 立ちましたが打打里のダイヤモンドそして スワーブリチャードちょっと後方から最後 からのレースを強いられることになりまし た 少しずつ縦に長い展開になって2コーナー に入っていきます山風ラデン先頭1馬神の リードダンビュライトが2番手白い話の スマートレイヤー3番手その横からウイン ブライトその外にゴールドアクターが続い ているアルアインです内から上がっていく そして最内に里のダイヤモンドここにつけ た戸崎打タを抑えていますその後ろに シュバルグランです真ん中ペルシアナイト かりに内から3番の山口エースも続いてい ますその後ろトリオンフがじわじわと 上がっていった里ロブレス内を通って メートルダルです前半の1000mを1分 1秒1というスローペースで動いたスワブ リチャードミルコでムール動いていった ピンク色の帽子は勝北がなんと先頭に立つ のか先頭に立ったミルコデムーロの奇襲 さあ中段グループに里ロブレスが続いて いるシグラも三浦高成タを押している内の 王に里のダイヤモンドは中段グループ外 からミッキースワローですちょっと ゴールドアクター下がっていったその後ろ メトルダール内から山岳エースシガ追走 13番のマエドリームの展開で途中で動い たミルコが先頭に立ってタを抑えている外 の方からトリオンフおっと4歳世代2頭 トリオンフが先頭に変わるのかうちから ちらっと外を見たスワーブリチャード ミルコでブーロさあスワーブリチャードか 内からアルアインかトリオスか ダンビュライト上がってきたダンビライト が4歳世代か4歳世代かさあ先頭は スワーブリチャード1マシンのリード ミルコデムーロ神場2バシンのリードその からペルシアナイトアルラしかしウルコデ ブールだ桜と共にスワープリチャード世代 交代世代が変わった スワブ リチャードミルコデムーロの何という気場 でしょう
かスローペースを見越して途中で上がって いった世代を変えるスワーブリチャードと 流れを読み切ったミルコデムーロ 勝ちタイムが1分58秒に上がりのサン ハロン34秒 1途中で動いていって最後の600m34 秒1の足 封じまし た4歳世代の3頭スワーブリチャード ペルシアナイトアルアイン 4歳世代の風が吹き荒れました阪神競馬場 ですこの大阪から春を待ちわびる平成の その先の新たな時代を待ちわびる第63回 大阪杯いよいよスタート 飛出しました揃った横室戦綺麗なスタート を見せましたブラストワンピース果たして どの位置に続くんでしょうかさあエポカ 道路が行くのかエポカ道路がその先頭を 取り切ろうという形になりましたが スティークペリオか真ん中から奇跡はどう する控えるのか奇跡は2番手か奇跡は控え ましたエポカ道路が先頭に立って奇跡は 控えているさあブラストワンピース広い 帽子7番は打打を通っています中段より 後ろのポジションで続いています黒い帽子 のワグネリアンはその中段より若干前の ポジションですそしての黄色い帽子の ブラストワンピースは後方から4番手と いうポジションで続いていますさあこの 冷たい春風を切り裂いていく向こう場面に 入っていく先頭4番のエポカ道路が立ち ました奇跡は控えて2番手です3番手には スティフフリオ内からはアルアインです 真ん中追走ステルビオそれから ダンビュライトうちに2番のワグネリアン そして9番のエアウィンザーが続いてい ますペルシアナイトですその後ろ10番の ステイフーリッシュ真ん中にプラストワン ピースはここにいました全そ後方4番手 さらにはウトオブリガードです内から1番 の引きで前半の1000m1分1秒3それ ほど早いペースではありませんサン グレーザーは最高峰からの展開になってい ます先頭エポカ道路それほど早いペースで はありません両に回復したこの芝状態です が2番手には奇跡が続いている3番手には スティフペリオその後ろダンビュライト 打打アルワインですさあどの馬がレースを 動かしていくのかうちの方からは ステルビオが続いているその外から ペルシアナイトさあブラストワンピースは 外に出しているブラストワンピース34 コーナー中間から5サインですその後ろに はエアウィンザーがいて内からは ワグネリアンがいるさあ直線コース段は
固まってきました大本戦の直線コースに 入ってくる先頭はエポカ道路だペースを 落として先頭立って内からはアルアインだ 内をついてアルワインだ外からは奇跡だ外 から奇跡が詰める左内からはワグネリアン 左内ワグネリアンアルワインかアルワイン かそれとも奇跡がじきてるのか外から奇跡 内からアルアインです最内ワグネリアン 最内ワグネリアンだしかしアルアインが 先頭アルワン戦闘だ4歳を抑えてアルワン だアルワンですをそしてワグネリアンを 抑え切りまし た14年目の願からった北村一T1発覇外 から奇をそして内からはワグネリアンを 抑え込みまし た見事に見事にうまく立ち回った北村と アルワンですやっと掴んだ2年ぶりのG1 勝利 あと1つ足りないそのピースを見事に埋め まし た外から去年の助演団優勝奇跡は2着 争い内から最強世代のダービーは ワグネリアン も体勢は不利でし た制したのはアルアイン ブラストワンピースも外をついてしかし 直線は伸び切れませんでした 黒のジェネシス収まって残る枠入りあと1 等カデナを残すのみとなりましたG15等 重勝は10頭の豪華 メンバー今ゆっくりと引かれていき ます春のコバ頂上決戦第64回G1大阪 杯飛び出しましたったなスタ 絶のスタートを見せてますの8さ争い1番 のロードは下げていきますラッキー ライラック行くのかなんとダノン キングリー 横山先手を取るんでしょうか外からは南も 行っていますクノジェネシスも早め3番手 これは驚きましたダノンキングリーが第1 コーナーで早くも先手を取りました横山 グネ中です後からはとロードマウイになり ながらとも満回の桜が迎える向こ場面です 先手を取ったのはなんとなんとベテラン 横山のダノンキングリーナーG1バを抑え て1番人気タイトルその手に掴む大座を 掴みたいダノンキングリー先頭です2番手 ナボその後ろは五馬神差がつきました離れ た3番手ラッキーライラックそして外から クノジェネシスうう4番ワグネリアンそれ からレッドジェニアルとステイ フーリッシュ行きませんでした再び馬群差 がついて赤い帽子のブラストワンピース さらには2番の里のソルタマ ロードマウイそして最からです前半の
1000mは1分0秒4まずまずのペース ですがダノンキングリーが逃げています これは驚きました横山典ベテランの作戦か これにぴったりと馬体を合わせてナボその 後ろ少し差がついて陣馬1体これが デビュー10戦目クロノジェネシス3番手 さあ有力はどこから動く赤い帽子が動いて いったぞ鼻の嵐を巻きを殺す緑のシャドー ロールブラストワンピースが上がっていっ ためているのはラッキーライラック ワグネリアンはその後ろさあバ固まって4 コーナーから直線コース先頭はダノン キングリーダノンキングリー横山の 押し切るか先頭外からクノジェネス上がっ てきた真ん中からラッキーライラックナボ さらにはブラストワンピース苦しいか ダノンキングリー戦闘クロノジェネシス かわすか内から内からラッキーライラック ダノンキングリーラッキーライラック 突き抜けるクロノジェネシスラッキー ライラックだ復活から 覚醒ラッキー ライラック 進化が止まらぬ3巻の地ラッキー ライラックですお見事ミルコで ムーロ黒のジェネシスダノンキングリーも 粘っていましたが真ん中から突き抜けた ラッキーライラックミルコでムーロ です勝ち時計は1分58秒4ゴールまでの 800m45秒9600m34秒2 ラッキーライラックが突き抜けまし たアドマイヤビルゴが収まって第56回G 1大阪 杯飛び出しました真ん中コントレイルこ スタートを切りました黄色の帽子です外目 グランアレグリアもいいスタートを見せて いるサリオスが行くのか正面スタンド前の 注目の先行争いです横を見ながらサリオス 前に馬を行かせました無ハバのレイパパレ が行ったレイパパレハッピーーグリーン 打ちでサリオスワグネリアンそしてグラン アレグリア早め5番手につけましたコン トレイルは中段です黄色の帽子コント レイル中段グランアレグリアは5番手 そして圧倒的1番人気コントレイルは中段 につけました福永優一ですうっすらと霞ん でいく角馬の姿を花明かりが照らす向こ 場面 です先手を取ったのは無敗のレイパパレと 河田優が1馬神半のリード2番手ハッピー グリンその後ろ3番手から2番のサリオス ですさらにはワグネリアンがいてバグ差が ついて最速はグランアレグリアは5番手に つけましたそして再び差がついた9番の クレッシェドラブアドバンヤビルゴ
アーデントリーがいて3カバコントレイル は中段後ろ信頼のタ福永が優一3カバは 中段後ろで今前半の1000mは59秒8 場59秒8流れていますモズベッドがいて カデナそして後方からブラバスと最高峰 からペルシアナイトで3コーナーのカーブ コントレイルが動いていった黄色の帽子 コントレイルズアレグリアのすぐ外まで コントレイルズも動き出したその前に サリオスがいるさあ人気4等が早くも前で 固まっている34コーナー中間点 レイパパレが先頭そのうちにサリオス グランアレグリアが3番手その外3カバ コントレイルマーケット サリオスだをってサリオスさらには グランレグリア外からコントレコントレ 厳しいかコントレここから伸びてくるか 大外からモズベッロしかしレイパパレだ レイパパレだこれがハバだレイパパレ コントレグランレグリア外からモズベッロ なんとレイパパレ そこ知れぬ魅力ハバレイパパレ3場も最速 もサリオも退けました 川田優雅とレイパパレですこれがそこを 見せない無敗の魅力 か最後は外からモズベッロが2着争いにも 加わってきていまし た電波を狙うレイパパレさらには エリザベス上を制した赤あそしてエフ コーリア収まりましたジャックドールも 収まりました4歳世代最強世代とも言われ ているこのですが続々とゲートに収まって いきましたさあ決着の時を迎え ます春の大阪決戦大阪春の陣 開幕スタートしましたエフリア今うまく出 ましたジャックドールは行き切るのかどう か大きな拍手の中での先行争いに入ります おウインマリリンが行くのかジャック ドールはどうする控えるか外からすっと レイパパレも来た連覇を狙うレイパパレ外 から予想通り アカンゴールドもここで先頭を叩く形に なるか内からジャックドール譲らないのか 外からアフリカンゴールドそして3番手に レイパパレが続くという展開赤い帽子は ここにいたえコは中段から前目の ポジションを取りました後方グループ赤い 糸前にはつけられませんでした赤いとさあ 縦長になりながら花より戦の向こ場面に 向かっていきますここで先頭ジャック ドール譲らないジャックドールが先頭に 立ちます2番手にアフリカンゴールド そして3番手にうちの方からウイン マリリンが続いてくそれからレイパパレも 控えてこの位置そして内を通ってポタジェ
です外から湘南バルディがいてその後ろ3 バシほど離れましたシーグアスです内から 3番のヒミドールが続いてそしてここにい たエフフォーリア負けられないぞ エフフォーリア前半の線を58秒8流れて いるペースですジャックドール58秒台は 初めてですそして9番のアリーボがいて その後ろステラリアが続いている外から割 と赤い糸内の方からスカーフェイス真ん中 通って引き替えて外からキングオブ工に かける内からレッドジェネシス縦長ピース は流れている58秒台で流れているのは 初めてのジャックドール先頭で一場シの リードさあ貯めていやむしろ離して先頭1 馬神のリードで早くもアフリカンゴールド には鞭が入っているレイパパレ割と上がっ てきてるエフフォーリアはエフフォーリア は中段で揉まれている中段で揉まれている エフフォーリアピンチ直線コースに入った ジャックドールが先頭1マシのリード エフォリアまだ後方にいる真ん中から電波 を狙ってレイパパレ ここで先頭に変わるか外からポタジェ ポタジェポタジェも差を詰めているその外 から武とアリーボも来ている武とアボ内 からレパレポタジェかポタジェかポタだ まん中かポタ吉田斗大 [音楽] 金星重勝発生派が最強馬決定戦の舞台 ポタジェ1分58秒 ジャックドールもエフフォーリアも沈んだ ポタ重勝発派がG1部隊だ吉田 斗さあ最後にゲートに向かう16番の ノースザワールドさあ最強女王の誕生化 去年の力家新たな主役の誕生大阪杯 飛び出しましたジャックドール絶の スタートスターンもまずまずのスタートを 切りましたさあ注目の先行争いです 予想通りジャックドールが前に行くのか竹 豊ジョッキーは様子を伺いながらその外の 方からノースザワールド北村雄一も前に 行くのかそのうちではマテレオさらには ダモンザキットこういったところが前に ついてさあ1コーナーへと向かっていき ますどうやらジャックドールが花を奪い そうだそしてスターズオンアースは中段の 後方の あたりさあご覧のように早くも縦長になり ながら2コーナーから向こ場面へと向かっ ていきます さあ先頭はやはりジャックドールと武豊の 逃げリードは1馬半くいそして2番手には ノースザワールド3番手にマテレオが続き ましたその後ろからダンザキットさらには ベテランシーグアスと内からは4番ノース
ブリッジ間には連覇を狙うポジがいて外 からはヒンタイムズです足毛の対マリア エレーナ間にいるのがベルトラで世界を 制した川田優のコンビその外にはキラー アビリティがいてさあ1000m通58秒 球今年も早いぞそして中にジェラルディの 間に1番人気2間ヒバスターズオンアスが 続きますそれからモズベッロさらにはラー グルファタウンという形でさあ3コーナー に入っていくジャックドール武今年の リズムはどうなんださあここからどんな ペースを刻むのか2番手にノースザ ワールド外からはダノンだキット内でマテ ロレオですその後方からはグアスがいて ベルトライゼンでそしてスターゾーンア まだ群の中クリストフメイルどう抜けて くるかさあ直線を向いて先頭はジャック ドールジャックドール先頭2番手から モンザキット3番手にはテローレオそして 内ではノースブリッジ外を通ってガス さらにその外からスターゾンガスも飛んで くるさあジャックドールが逃げるジャック ドールが逃げるダモンキットそこから スターゾス逃げる逃げるジャックドール ジャックドールこれがジャックのテ だこれがジャックの 新調 右側のターフにじの 春風今年の逃走劇の主役はイクイノックス パンサラッサだけではありませ ん国内からも今年の最強馬候補に今 ジャックドールが名乗りを上げました最後 はスターズンガさらにはったダンザ キット最後は壮絶な争いとはなりました がここは見事にしいで見せたジャック ドール念願のG1発生 波阪神競馬場からは大きな拍手そして安城 竹ジョッキこれがJ1節目の80勝の 達成さらには54で年長JRAG1優勝 記録も更新ということでレジェンドにまた 新たな称号が加わりまし た桜がよく似合うジャックドールと 武豊去年の接続見事に晴らすということに なりまし た
概要欄のレイパパレの名前が誤植されてますよ~
助かる
「新たな歴史にキタサン祭り」「ミルコデムーロ神騎乗桜とともに世代交代」「悲願叶った北村友一」「ポタジェだー」大阪杯といえば吉原アナしかいない。
実況で神騎乗!って中々聞かないねw
こういうフレーズが記憶に残るのよねぇ。
大阪杯はスワーヴとレイパパレ以外は5歳が勝ってるからまた5歳が勝つかもしれないな
4歳馬達には逆転してほしいとは思うけど
ジャックドールは金鯱賞で勝った時からずっと応援してて、GⅠをなかなか勝てずにいた時は辛かったけど大阪杯勝った時は本当に号泣した
そんなこともあって大阪杯は本当に思い入れあるレースなので楽しみ
16:45 みんなのトラウマ
レイパパレの逃げ切り圧勝(しかも無敗で)は衝撃的だった
キタサンブラックでけぇ
ジャック豊の逃げが天才なのとスターズオンアースの末脚がやばいな
ラッキーライラック本当に可愛い!ずっと応援してたけど、エリ女で復活してから更にこの大阪杯制覇とエリ女連覇と活躍に涙が止まらなかった
エフフォーリアも闘魂注入されれば勝ててたかな・・・。
G1初昇格でいきなり武さんの勝利、エフフォーリアの惨敗。武さんの「サイン」勝利
今年はどんなドラマが生まれるか楽しみです
2017年大阪杯実況は、吉原アナだ!!
レイイパパレ
2018年大阪杯実況も、吉原アナだ!!
2019年大阪杯実況も、吉原アナだ!!
武豊が勝った時て地鳴りのような歓声になるよな
何度聴いても「ポ↑タジェ↘」好き
吉原アナ戻ってきてくれ〜✋
三冠馬(コントレイル)
快速馬(グランアレグリア)
サリオス(サリオス)
2020年大阪杯実況は、川島アナだ!!
2021年大阪杯実況も、川島アナだ!!
14:24 三冠馬(コントレイル)、最速馬(グランアレグリア)、サリオス(さりおす)すこ
2022年大阪杯実況は、吉原アナだ!!
馬場悪ければ無敗三冠馬に先着した
モズベッロなかなか凄くね?
G1昇格前もマルゼンスキーやトウカイテイオー、スーパークリークの勝った歴史ある重賞
ステファノス…あと一歩やったなぁ😗
スワーヴの大阪杯はミルコの代名詞
2023年大阪杯実況は、石田アナだ!!
ポタジェ!?ポタジェだ!?
2024年大阪杯実況は、誰だ?
4コーナーの位置どりと着順見るとスターズオンアースの異常さがわかる。
2019年ってクラシックホース5頭も出走したんだ
絶妙なラップを刻んで逃げる豊さんの腕は、未だにNo.1だよな。
スワーヴリチャードのM.デムーロやジャックドールの武豊の神騎乗がよく言われますが、2019年のアルアインの北村友一の騎乗も素晴らしかったですね。G1初制覇が見えてきたら鞭を何度も叩いて伸びてくれって思うはずですが、アルアインの気持ちを優先して、のびのびと気持ちよく走ってもらいたいという気持ちで、鞭を入れずに懸命に手綱をしごいてゴール版まで駆け抜けたのが印象的です。
馬場さんや杉本さんみたいなアナウンサー事の名実況集を岡安さんや吉原さんでまたお願いします!
よくわかる2017年~2023年の大阪杯
2017年 マカヒキが走っている
2018年 マカヒキが走ってない
2019年 マカヒキが走っている
2020年 マカヒキが走っている
2021年 マカヒキが走ってない
2022年 マカヒキが走っている
2023年 マカヒキが引退してる