2024年のドバイターフに出走するドウデュースが1着、2024年のドバイシーマクラシックに出走するスターズオンアースが2着、ジャスティンパレスが4着、シャフリヤールが5着、2024年の大阪杯に出走するタスティエーラが6着、ソールオリエンスが8着、ハーパーが9着、プラダリアが14着の2024年の有馬記念をパトロールビデオのキャプチャ画像で詳細に振り返ってみました。
2024年のドバイターフ、ドバイシーマクラシック、大阪杯の予想にお役立ていただければ幸いです。
画像出典:JRA(https://jra.jp) → レース結果 → レース映像
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00:00 はじめに
02:36 有馬記念2023はどのようなレースだったのか
06:50 1着ドウデュースについて
13:01 2着スターズオンアースについて
17:01 4着ジャスティンパレスについて
18:34 5着シャフリヤールについて
21:09 6着タスティエーラについて
25:06 8着ソールオリエンスについて
26:18 9着ハーパーについて
28:05 14着プラダリアについて
29:42 おわりに
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▼【ジョッキーカメラ】タイトルホルダー騎乗の横山和生騎手ジョッキーカメラ映像|2023年有馬記念|JRA公式
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#パトロールビデオで振り返えるシリーズ #レース回顧 #ドバイターフ #ドバイシーマクラシック #大阪杯
こんにちは栄光の競馬道の菅田エジです それでは今週もジワレースのステップ レース解雇ということでえっと僕は海外の レースっていうのは基本的に馬券買わない のでレースは見るんですけど馬券買わない なんでかったら日本のオッツで買うことに なるので海外のねオッツで買うなら買い たいなと思うんですけど日本のオツ ちょっと日本バーには相当厳しいオッツに なるのでちょっと手が出てないので海外の レースっていうの基本的に買わないんです けど今週はドバイえワールドカップですね があって日本では大阪杯ということでえG 1レースしかも最高の馬たちが出走するG 1レースが今週はもうこぞってあるので 競馬関係者の方非常に大変だと思うんです けれどもねえそんな中僕は基本的に日本の 大阪杯今週もメインに動画あげたいと思っ てるんですけど大阪杯に出走する馬の レース開口するにあたって2023年の馬 記念に関してはドバイに出走する馬が上位 を独占してるということで大阪杯用に有馬 記念のレス解雇するだけじゃなくて有馬 記念に関してはドバイ組のレス解雇って いうのも一緒にお話しさせてもらうかなと 思い立ちまして2023年の有馬記念は 買ったドデュースドデュースがドバイ ターフですね去年は残念ながら出走でき なかったんですがドバイターフに出走し ますねで2着のスターゾンアース4着の ジャスティンパレス5着のシフリRえこの 3頭がドバイシーマクラシック2400の 方に出走しますは掲示板でタイトル ホルダー引退したタイトルホルダー以外が ドバイに出走とまちょっと大阪杯ねG1な んですけど6着以下の馬ということになり まして6着のタスティエーラ8着のソウル オリエンス9着のハーパー14着の プラダリュックということで2023年 有馬記念のレース解雇というのをこの ハットをメインにえお話しさせてもらい たいなと思っておりますでいつも通り JRAのホームページで全レース無料で 公開されておりますパトロールビデオの方 のコーナー部分有間記念に関しては最初の 34コーナー1周目の34コーナーと12 コーナーそして勝負どころの34コーナー ということで3つのキャプチャを取らして いただいてそれぞれの馬がの位置にいたの かっていうところをお話ししながら各馬の レース解雇までえしたいと思いますという ことでこれがまず最初の34コーナーの 位取りですねでここにいつも通り馬番と 着順5着までのマークを入れるとこんな 位取りになりますということで最初の34
コーナーちょっと団子バゴンになってる 感じですねえ買った道デュースがもうほぼ 最高峰ですねで2着のスターズアウスが 天才的なルメールジョッキー外枠から2番 手のポジションで最初のコーナー回って いくとこれはすごかったですねまキカ賞も そうだったんですけどすごいですね ルメールジョッキーはねで3着の引退に なりましたけどもタイトルホルダーが好む らしく逃げる競馬とで4着のジャスティン パレスが天王賞秋に続きちょっとスタート が遅くて後方からの競馬で5着の シャフリヤールが内枠から逃げ番の後ろと いうポジションで最初の34コーナー待っ ていったとでちょっとまずは有馬記念が どんなレースだったのかっていうのの話を 先にしたいので12コーナーの位置も チェックしてきましょうはいこれが12 コーナーですねえ12コーナーになると 縦長バグになっていくとタイトルホルダー らしちゃらしいんですけどもねでここに 馬番と着順の印を入れるとこんな感じの 縦長場群になりまして買ったドデュースは 相変わらず後方のえ外を回ってくるという 形ですねでで2着のスターゾンアースは ここではもう左打ちに入れています後で ちょっと詳しく話したいことがあるのでで 3着のタイトルホルダーは少し後続を 引き離していくような形の逃げとで4着の ジャスティンパレスは最高峰ですで5着の シフリRが3番手の左打ちという ポジションで12コーナーを回りまして こっから34コーナー勝負どころの2周目 の34コーナーがこんな感じですね タイトルホルダーがバグを引き離して後ろ は団子群になっていくというような馬群の 形でここに馬番と着順のマークを入れると こんな感じですね買ったドリスが後方から 外を一まくりしていくところですすごかっ たですねで2着のスターズアスは相変わら ず左打ちえ馬群を引っ張るという形ですね で3着のタイトルホルダーは後続を離して の逃げこれが山陽コーナー回ってるところ 1発あるかかなっていう感じでしたよねで 4着のジャスティンパレスがバグの外を ドスについていくというような形になり ましたね最高峰から外を回ってで5着の シフリRは相変わらずスタズアンスの後ろ 打目というポジションで34コーナーを 回っていくとで2023年有馬記念人に よってはうち有利だったというようなババ の評価をしてる方えいらっしゃると思うん ですが僕的にはもう事前に話していたん ですがYouTubeなんかでもでこの週 の中山記念っていうのは僕は外回りコース
でペースが緩めば打ち有利という形になる んですけども周回コースはペースが緩んで も内外フラットと内外フラットっていうの はこの内外で内売りってのはうちを回す要 は距離ロスがない競馬し馬が有利なのが内 売りでフラット内外フラットっていうのは 外を回っても距離ロスで不利にならない ようなレースをフラットと言ってるんです が中山の内回りコースっていうのは基本 基本的にはフラットなババ傾向だったと 考えていますでこのレース有馬記念に関し ては最初のね1周目の34コーナーだけは 外回りコースを回ってくるんですがこの レースはペースも流れたので前半からなの で基本的に外回りコースの最初のコーナー もフラットだしその後一種ぐるりと トラック回るんですけど内回りコースは 元々がフラットなのででこのレースは ペースも流れたということで僕はこの レースは内外フラットの自力勝負レースと 体能力が問われるレース着順着がこの レースでの能力順と考えています自力勝負 レースですねただちょっと特殊なあところ もあったのでその話はまた後でねえ特に スターズアスのところでえ2着のスターズ ワスの話をするところでちょっとお話しし たいとは思いますけれどもそれではまず 買った同流数ですねドバイターフに出走し てきます同流数のお話から1等ずつして いきたいと思いますまず有間記念のレース の内容から行きましょうこれが最初の34 コーナーですね外回りを回ってきた34 コーナーでこのほぼ最高峰の位置えになり ましたで出遅れっていう感じではないん ですけれどももうメンバーでは1番遅い スタートえスタートは遅かったですで候補 からの競馬とで相変わらずね行きたがる 感じがあるんですねあの復帰してから ずっとなんですけど復帰してからというか 去年の秋にね復帰してからずっとなんです けども行きたがるようなところがあって 有間記念も行きたがるようなところはあっ たんですが前に壁を作るという形でね 抑えるという競馬をしましたまそういう とこで今回距離短縮ドバイターフ 1800mですから距離短縮っていうのは えプラスに出るんじゃないかなとは思って ますこのかかり癖があるというところに 関してはねでこれが12コーナーですね 12コーナーも後方の外このら辺はま スムーズな競馬という形でこほ回ってくる というポジションですねで34コーナー これがすごかったんですが34コーナー このキャプチャーのところで大外をぐるっ とぶん回してくるということでま強い馬に
しかできないゲトですよねえ能力が高い馬 あるいはこのメンバーの中ではもう力が 違う馬がやるレースですねディープ インパクトしかりイクイノックスしかりね ディープインパクトのあり負けにすごかっ たですよねイの宝塚記念すごかったですよ ねあれと同じようなことをドリースが 2023年の有馬記念でやったとえいう ことでちょっと力がこのレースに関しては 違ったあとは適正ですかねこういう小回り の右回りの適正の差もあったのかなという 感じはしますけれどももう3コーナーの 入ってきたところでもう抑えてたんです けどずっとねもう壁にしてた馬の外に出し て解き放つともう本当に羽が入ったかの ようにとぐるりと一まくりということで すっげえインパクトのある競馬で4角2番 手から直線全開に終われて差し切りがちと えいうことで見た目通り強い競馬という風 に言ってあげていいんじゃないかなとあ 機内に関してはね思いますでさっきも話し た通りドデスカb買ってるんですけどえ この馬が僕強いなと思ったのが凱旋紋章 負けた後の復帰初戦の京都記念これ阪神の 2200だったんですね阪神2200も 内回りコースの小回りコースなんですけど あのレースも同じようなレースしたんです よこの有馬記念のこの34コーナー回って くるようなお外一まくりみたいなレースを してえ圧勝したんですけどあれ京都記念 っていうのはうちゆりなババでこんな競馬 して圧勝したんでもうめちゃくちゃ強いな と感じた京都記念去年の京都記念でドバイ が残念ながら取消しになってあ残念だなっ て言っててでで秋に天皇手は秋7着に負け てジャパンカップ4着に負けて東京の大箱 ですね左回りので有馬記念でこのまた強い パフォーマンスということでこういう 小回りのどっちかて右回りが同デュスに とってはベスト条件なんじゃないかなとえ 個人的には思ってますまこの強い競馬って いうのもそうなんですが実はこの有記念ド デュース3コーナー手前からですね3 コーナーこのこのコーナーのも前3 コーナー手前から実はずっと右手前右手前 右を前にして走る右手前でまだから右手前 で加速してくるこのコーナーは右手前で 回るので加速してくる手前なんですが右手 前でぐるりて回ってそのまま最後の直線も ね右手前のまま走り切ったんですはいと いうことでドデスは右手前で走 るっていうのがえ好きなのかそれとも調教 でも手前を変えないことがあるですドデ スってあ右手前も好きなんでしょう おそらく得意なんでしょうでただ直線で
本来手前をね右回りの場合は右手前で回っ てきて直線向いて左手前に帰るんですけど それをしなかったのででその手前を買え ない馬っているんですよね結構調教でも 買えないし調教で買えない馬って本番でも 買えないいっていうことが結構あってで これノートかな何かのえ記事で僕あの興味 深く読ましてもらったんですが手前を買え ない馬っていうののデータを取った方が いらっしゃってで前のレースで手前を変え ずに最後まで走り切ったま最後の直線ね そういう馬ってその次のレースの期待値が 低いんですよ要は回収率が低い儲からない でこれちょっと嫌なデータなんですけど ドドスこの有間記念で手前買えなかった次 のドバイターフの期待値だから低いという まま長い目で見ると前のレースで手前を 変えなかった馬の自装っていうのは回収率 が低いっていうデータが出てるのでドバイ ターフ多分1番人気だと思うんですよ日本 のオツではねま向こうのオツでも1番人気 になるかなそこはちょっと心配ですね ちょっと最業の追い切りっていうの見れて ないんですけどドデュースの調教で手前 変えないってことが結構あるので基本的に 手前変えないタイプの馬なのかなと ちょっと思って心配してるところはあり ます今回左回りですけどね左回 りっていうのは左手前で回ってきてちょ 最後の直線で右手前に帰るんですけど案外 そこで手前変えなかったら得意な右手前に 買えなかったら案外飲みないっていうこと も泣きにしもあらずかなとちょっと不安な ところっていうの嫌な話をちょっとさせて もらいましたけどまとにかく有馬記念は 非常に強かったっていうのとあと僕的には 右回りの小回りっていうのがこの馬が1番 のパフォーマンスを出す舞台なのかなと ちょっと思ってるというお話をさせて いただきました続いて2着のスターズオン アースですねまこれなんと言ってもまずは スタートこのこのコーナーですよね2着 ですねオス枠からルメールジョッキ機か所 もそうだったんですけどス枠から前に行っ てえこの後もう最内に入ってしまいます からねもうこれはすごいですよねもうここ 狙ってやってるので本当にこのジキは すごいなと思わされました でこれで12コーナーも左打ちぴったりえ 逃げ間の後ろで34コーナーも左打ち ぴったり2マの後ろちょっと離れてます けどえこの位置で惜しかったですね2着ま そう7番人気ま落としましたからねスト枠 ということでえそれでこの競馬をしての2 着ということで本当に素晴らしかったでえ
ここでもう1つ言っておきたいのが有年 ちょっと特殊なところがあというのを最初 に話したと思うんですがそれがこのスター ゾンアウスのところでちょっと話したいな と思っててちょっと戻りますねこれが最初 の34コーナーあ回ってるところでこれ ババちょっと見えるかな外がいいっていう のは分かると思うんですがこの辺悪いって いうのも分かりますよねここ見てください こラチ沿いま片足だけ入れてるんですけど タイトルホルダーはねここに実はね Aコースでずっと行われたんですね有馬 記念っていうのは最後の12月この左打ち に狭いグリーンベルトが残ってましたこれ まタイトルホルダーに関してもこの グリーンベルト走ってたので片足だけとか あるいは両足乗せて走ってるっていう時も ありましたタイトルホルダーただスター ゾンアースはねびっちりこのグリーン ベルト走ってましたそれが分かるのが12 コーナーですこれグリーンベルトある でしょこの辺悪いでしょでもここグリーン ベルトあるじゃないですかでタイトル ホルダーもそこを走ってるんですがスター ゾンアースもう両足ともこのグリーン ベルト走ってこのラチの差がこんな ちょっとしかないんですよ後ろ見て くださいちょっと離れてるでしょうま3番 はうに入ってますけどちょっとラチから 離れてるじゃないですかでもスターゾスも 完全にこのグリーンベルト狭いグリーン ベルト両足入れて走ってましたこれね パトロールビデオてくださいであと グリーンベルトの存在っていうのは タイトルホルダーのジョッキーズカメラ これこの動画の下の説明欄にね YouTubeにJRAがアップしてる その動画URL貼り付けておきますんで1 回見てみてくださいこのグリーンベルトの 存在っていうのが非常によくわかります からで34コーナーですねすごくないです かこんな狭いグリーンベルト両足乗せて 走ってるでしょうもうラチ実はねこれ3 コーナー入る時向こう正面もねとんでも なくうを走ってたんですよで34コーナー 入る時にうらに体をこすりつけるような 場面がありましたそれでちょっとバランス を崩してたんですがもうそれくらいこの 狭いうらのグリーンベルトをルメール ジョッキーは走ってたと通ってたこれは すごかったですでタイトルホルダーも狭い ところを走っていた時間帯もありました はいスタンスはずずっと狭いところを走っ てますパトロールビデオチェックしてみて くださいすごいですもう後ろの馬は
ちょっと外に出してるじゃないですか本当 にラチ添いですからねこれビッチビチ3 コーナーうちラチ当ててますからそれも 映ってますから是非パトロールビデオ チェックしてみてくださいこれもあって スターゾアス2着とま大外枠から打ち入れ たもすごいしこのグリーンベルト走ったの もすごいまルメールジョッキーがやっぱ すごかったなというところじゃないかなと 思いますはい続いてちょっとちゃちゃと 行かないと長いねジャスティンパレス4着 ジャスティンパレス行きましょうこれ最初 の34コーナー後方から天皇秋もそうだっ たんですがえまスタート出遅れっていほど じゃないんですけどま遅いぐらいであと 二の足がちょっと遅くて最高峰からの競馬 ということになりましたちょっと行き足が なくなってるというかスタートもあまり 良くなくなってきてますねそういう意味で 天皇シ張るっていいのかなと思ったら ドバイシマクラシックということになり ましたけどもま2400もいいんじゃない ですかね大箱のね12コーナーは最高峰 からとで34コーナーはドデスを追っかけ ていくということなんですが残念ながらド デュースがあまりにも早すぎてついていけ ないとこれは宝塚記念のイクイノックスに ついていけなかったのと似てますね ジャスティンパレスねまイクイノックスド デュースだからそういう意味ですごいだと 思いますうんも強力もしてますからね距離 走ってますからねまいいババとはいえで ついていけなくてえ4着までとタイトル ホルダーも買わせなかったという4着でし たまそれでも0.3秒ということでまこの 2頭はちょっとグリーンベルトを片足 あるいはスタードアンス両足入れて走って るっていうのもあったんでそういう意味で ジャスティンパレスの方が上の評価して あげてもいいかなという感じはしてます 個人的には強い間だと思います天皇賞貼る なったらもう鉄板かなと思ってたんです けどねついて5着のシフリRちょっと舐め られてましたけど内枠から逃げ間の後ろ ですねで最初の34コーナー回ってきて この後スターゾンアスに前に入られて12 コーナーはスターザアウスの後ろで34 コーナーもスターザアスの後ろただスター ゾンアウスがこの狭いグリーンベルト走っ てるのに対してシフリRはこの掘れた ところを走回ってきてのでこの差はあった んじゃないかなとえいう感じはします けれどもま外に出す競馬する松山公平 ジョッキーなんですけれどもこのレースに 関してはもう本当に距離ロスを抑えてと
いう競馬をしました0.3秒差ですね 345着はタイム差ないのででちょっと なめられてた感じはあるんですけどシフリ Rはね強い馬なので札幌記念がねちょっと ババが悪くて11着と乾杯しちゃったって いうのがえちょっとあったと思うんですが 2022年のジャパンカップも非常に強い 競馬での2着でドバイシーマクラシック5 着で札幌記念で11着負けてブリーダーズ カップターフこのレースの前3着ですから ねであのブリーダーズカップターフもうち からするする行かれた馬に勝たれただけで 力負けていう感じじゃなかったんでこの5 着っていうのは全然と能力のままかなとま この馬が5着に入ったりしたんでなんか うちよりまあねさ235着が打ち回ってる のでうちゆりっていう評価をしてるうち 先行ゆりかっていう評価をされているこの レースをえ思いますけどま他のレースとか も見てババ傾向とかチェックしてやっぱ このレースは僕はうちとフラットのバの 自力シペースも流れましたんでねっていう 評価をしてるんですがシフリRは力ある馬 です はいちょっとなめられすぎたオッズだった かなと個人的には思いますこれ8番人気 ですけど単勝はね44.6ついてるんで スターゾアス7番人気で単勝8.6で シフリRは8番人気1つだけですけど下で ただオッツは44.6なんで非常になめ られた評価だったんですけれどもま力はえ このメンバー相手もここに入れるぐらいの 力はあるという風に思いますでここまでが ドバ組の古でちょっと非常に長くなったん でどうしましょう分けますかね行っちゃい ましょうか分けましょうか長くなったんで いや行こかいややっぱ行きますかこっから そしたら大阪杯のメンバーの開口だだだだ と4等ほどやっていきたいと思います6着 のタスティエラですね13番もうバグのど 真ん中ですねでえ最初の34コーナー回り ました昔はね昔っていうかやよいしぐらい までは非常にスタートが良かったんですが サシぐらいからそのスタートの良さって いうのが影を潜めてえきてます3000は ねめちゃくちゃスタート良かったんです けどね集中しててゲートの中でちょっと 最近はスタートはそこまで早くなくなって きてのこの位置ですねで12コーナーです ね13番同じような位置ですねバグのど 真ん中のバグの中とでこっからえ向こう 正面に入っていって一旦外に出そうとはし たんですけど この9番の馬やったかなが外に来たことに よってちょっと外に出せなくて結局34
コーナーもバグの中での競馬とえいうこと にちょっとね外に出せてたらこの辺9番の ポジションがね取れてたらねもっと スムーズにいケ馬できたと思うんですが 向こ正面でこの馬が外に来たことによって ここにこのポジションでえ維持するという 形になったんという風に記憶してるんです が向こう正面で音に出して9番の一で回っ てきてたらもっといい勝負になってたと 個人的には思ってますはい何かったま皆 さんもよく覚えてらっしゃると思うんです が直線でね挟まれてジキが立ち上がるよう な不利がありましてブレーキがだいぶ かかったんですねもう正直大きな不利です ね最後の直線なのででそっからでも6着 まで0.6秒ちょっと離されて離されまし たけど逆によく6着まで盛り返したなと 個人的には思ってますうん直線の不利 大きかったと思うんでえよく盛り返したな という風に思った6着なんかあの今年の4 サバの評価が低いえなんか世代レベルが低 いってかなりいろんなとこで聞きます けれどもそれを有間記念でダビーバサ翔馬 が走れなかったからというのを理由にえて いる方がちょっといたんですがそれに関し ては僕はちょっとどうかなと思いますこの 不利がなかったら多分もっといい競馬でき てたと思うんででこの後のソルオリエンス に関してもそうなんですけれどもま タスティエラやっぱこの4歳世代では本当 にトップ3の馬だと思いますねでこの馬に 関しては東京も中山も京都もしっかり 走れる馬なので諦めない馬ですよねこの レース見ても本来ならもっと先行してさき シとかねダービーみたいな競馬っていうの が理想なんですがちょっと最近スタートが 決まってないのでそこの分取りこぼして るっていう感じもあるのかなと思います けれどもでえもうちょっとだけタスティ エラの話すると堀急者はとにかく調教 ウッドコースみほのウッドでめちゃくちゃ 時計出してめちゃくちゃ走りますからえ それが基本と思ってほしいなと思います級 者の馬が時計出てなかったら逆に頭 クエスチョンパスティエラーの時計が出て なかったらどうしたのとえ思ってもらって いいんじゃないかなと思うぐらいとにかく 堀急車の馬は調教走りますんでタステーラ も今週先週きっと走ってると思います僕は まだチェックできてないですけどもきっと 走ってるんじゃないかなという風に思い ます楽しみにしてみたいなと思います 手応え抜群で直線調教して11秒フラット とかそんなんで最後の人ハロン走ったり するのでそういう状況してれば全然
やっぱり走ってきておかしくないんじゃ ないですかねで続いて8着のソール オリエンスですねソウルオーリエンスに 関してはもう内枠ですよねもうはっきり 言ってえこの位置ですね最内枠えからの 競馬でえーまカードジョッキー外に出そう とはしてたんですけど出せなかったですね これが最初の34コーナーですねで12 コーナーも同じ1で左打ち回ってますね同 1で勝負ところの34コーナーも同なし1 いますねもう外に出せなかったですねはい もうそれがこの馬の特徴っっていうのが 出せなかったという風に言えるレースだっ たと思います力出しきれてないですねもう 直線も前壁になって進路変更繰り返してた んですがまもう出せずにえ力を出し切る ことができなかったという有間記念で ございましたでソウルオーリエンスに関し てはこっから1つ走って中山記念え4着 ですけど走ってるんでで中山記念の回復も ちょっとねえしたいなと後日思ってるんで そこでまたソルリンスの強さについてえお 話しできたらなと思います続いて9着の ハーパーハーパー11番ですねこれ最初の 34コーナーなんですけどハーパーは基本 的にスタートがいいっていうのがこの間の いいところですねえこのレースも有馬記念 もスタートアスの後ろで最初の34 コーナー回ってきて12コーナーはま同じ ようなポジション前の馬変わったんです けどま前の馬があれですねプラダリアです ねプラダリアの後ろまこれ行為からの競馬 とで勝負どころの34コーナーは前に壁の ないところに出してということでこっから 9着0.7秒差ということでま早めに動い てね直線正解におってえ0.7秒さ9着ま このメンバーエてにはちょっと力負けかな この時点では3歳牝馬だったんでねま金量 は軽かったんですけどまこのメンバーでは ちょっとこの時点では力負けだったのかな という評価ですねでハーパーに関しては こっから直行大阪杯ということでまよく 走りましたね大花賞オークス中華賞牝馬 三間走ってその前にクイーンカップ走って とでエリザベス走って有間記念ということ で結構去年走ったなっていう感じです けれども頑張ってると思うんですよねで この前のいいところはさ最初にも言った 通りスタートがいいので行為でE1で競馬 できるっていうのはいいですよねで今回の 大阪杯のメンバー見てもらったらま登録場 の中には逃げ馬もいるんですがそのま多分 出れないと思うんで非常に先行場が少ない 逃げるがいなくて先行場自体も少ないと いうでこのハーパーのこのスタートの良さ
と位置が取れるっていうのは アドバンテージになってくると個人的には 思ってますで最後このレースは14着に 負けてしまいましたプラダリアですね最初 の34コーナーここですねえっとねもう1 を取りに行きましたねムルザバイフ除器 多分これはもう先行すると決めてたような 感じだと思います外枠からもう押して出し ていってという感じでこの位置でえ3 コーナー最初の最初コーナー回って12 コーナコも3番手34コーナーも3番手と いうところで競馬してきてこの競馬をし ながら14着1秒差で負けたということで ま4コーナー手前でちょっともう手事 怪しかったんで個人的な考えなんですけど ま時計のかかるババっていうのはプラ ダリアはいいのでえ時計のかかるババで 宝塚記念はもっといけばできてて有間記念 でだいぶ負けたということでひょとしたら 距離力のイルババの2500っていうのは ちょっと距離が長いのかなとあいうような 感じがしててでこの馬に関しては京都記念 今年入って勝ち切ってますよねまあれも ちょっと時計のかかるババだったんです けど京都記念勝ち切っててで京都記念の 解雇もこの後日またしたいなと思ってるの でそこでまたプラダリアの特徴的なところ も話しできたらなと思ってますプラダリア 結構しっかり3歳の時からチェックしてる 馬なんで特徴的なとこも話できると思い ますので京都記念のレス解雇の方でその辺 に関しては詳しくしたいなと思いますこの 動画ちょっと長くなりすぎてるんで ちょっと恐ろしいぐらい長くなってるんで ねということでえっとちょっと爪に爪で ドバイターフドバイシーマクラシック大阪 杯この3つに出走する有力場のステップ レス解雇ということで2023年有間記念 のえレース解雇それぞれの馬についてえお 話しさせていただきました非常に長くなっ て本当に申し訳ないですちょっと分けよう かなって一緒思ったんですがもう取って しまおうということでえ一本にえしてみ ましたので最後までどれだけの方が残って くれてるのかちょっと分からないですけど も有馬記念2023年有馬記念のレース 回復は以上になりますでえっと後日ですね 大阪杯の方ちょっとえステップレースの レース解雇したいなと思っててさっき多分 レース目出したのが中山記念ソロレンス4 着の中山記念とあと京都記念京都記念は プラダリアとベラジオオペラのワン2の馬 が出てくるということであとね中山金牌と かチャレンジカップ2023年のとかも ちょっとねごごじっと首そばしてるんで
その辺も含めてちょっとレス解雇したいな と思ってますので今回の動画が少しでも 参考になるところがありましたらえ チャンネル登録と通知ベルボタンの方 タップしていただいて次回のちょっとどれ になるかわからないですね京都記念か中山 記念か中山金牌かチャレンジカップえこの 辺のレス解雇また大阪杯に向けてしたいと 思ってますのでチェックしてもらえたらな と思いますということで本当に長くなって 申し訳ありません今日の動画以上になり ます最後までご視聴いただきまして ありがとうございまし [音楽] たDET
マッドクールの推奨してくれて、ありがとうございます🎉
00:00 はじめに
02:36 有馬記念2023はどのようなレースだったのか
06:50 1着ドウデュースについて
13:01 2着スターズオンアースについて
17:01 4着ジャスティンパレスについて
18:34 5着シャフリヤールについて
21:09 6着タスティエーラについて
25:06 8着ソールオリエンスについて
26:18 9着ハーパーについて
28:05 14着プラダリアについて
29:42 おわりに
高松宮記念の時にも思ったのですが、昨年のレースもレース質として回顧してほしい。
と最初は思ったのですが、別のG1の時にきっと解説されてるなと、このコメント書いてて気付きました。失礼しました。過去動画探します。
毎回、わかりやすくいい勉強になりますよ。参考にさせて貰ってます。長くなるのはいいことです。
JRA公式の武豊騎手の目線のレース映像に時速も着いててドウドュースの3,4角のコーナーの加速がこの馬の最高スピードだったのはしびれましたね。直線はコーナーからのトップスピード惰性のようなカタチで最速ではないことに驚きました。京都記念と同じでしたよね。おっしゃる通り周りの適正というかコーナー加速世界一な気がします。
手前はとうけいばさんかな。私も最近手前に興味を持ったので読みました。
5歳上位馬がドバイに行って手薄になるので4歳はここがチャンスと見てる
4歳の世代レベルが低いというのが世間に広まった今美味しいオッズで買えるんじゃないかと期待してる
視聴してて全然飽きないです。スターズオンアースが4角でドリフトみたいになったのはラチに接触したからなんですね🤔えっ、どうした!と思ったの覚えてます。