和田竜二騎手は、テイエムオペラオーから競馬を教えてもらったといってもよいでしょう。かつて岡部幸雄騎手がシンボリルドルフから、武豊騎手がスーパークリークから競馬を教えてもらった様に。競走馬自身が、勝負処をわかっているから勝てていました。こんな馬に乗れるのは、稀。 メイショウドトウの安田康彦騎手は例外として、アグネスデジタルは四位洋文騎手、ジャングルポケットはオリビエ・ペリエ騎手、マンハッタンカフェは蛯名正義騎手に負けているのは、騎手の技量の差が出ています。 馬の能力と勢いだけで勝ち続けるのは、限度があるのです。2000年のテイエムオペラオーは、運も良かったですから。
有馬記念の和田さんの勝利時インタビューが印象的。グランプリレースを勝ったというのに声のトーンも低く全く笑顔も無く嬉しそうでもない。 あの後、和田さんは号泣していたとの事。なんて情けない、と。俺は諦めかけていたのに彼だけは諦めてなかった。オペラオーに助けられてしまった、と。
当時を見てたけど強さは本物だった、地味で人気が無かったのは間違いない。上に98世代がいたのも人気がなかった理由だが、その後グランドスラムどころか秋古馬3冠すらゼンノロブロイのみ。やっぱりオペラオーは凄かったと再認識される事になる。私は負けたけどアドマイヤベガとトップロードの日本ダービーが好きでした。
オペドト王朝に止めを出したのが、あの変態のアグネスデジタルってのがドラマ性あったなぁ2000年のオペラオーは歴代最強と言っても良いレベルの強さだったあの、露骨な包囲網を抜け出せるのはオペラオー以外あり得ん
いや読み方…春秋(はるあき)じゃなくて春秋(しゅんじゅう)て読みましょうよ…競馬のこと語るなら
和田竜二騎手は、テイエムオペラオーから競馬を教えてもらったといってもよいでしょう。かつて岡部幸雄騎手がシンボリルドルフから、武豊騎手がスーパークリークから競馬を教えてもらった様に。競走馬自身が、勝負処をわかっているから勝てていました。こんな馬に乗れるのは、稀。
メイショウドトウの安田康彦騎手は例外として、アグネスデジタルは四位洋文騎手、ジャングルポケットはオリビエ・ペリエ騎手、マンハッタンカフェは蛯名正義騎手に負けているのは、騎手の技量の差が出ています。
馬の能力と勢いだけで勝ち続けるのは、限度があるのです。2000年のテイエムオペラオーは、運も良かったですから。
大好きな馬でした。皐月賞は軸馬として馬券買ってた。暮れの有馬記念では「あの2頭には勝てないだろうけど3着には来る」って予想通りになりました事を覚えてます。
和田さんじゃなくても勝てるって言ってる奴多いけど、和田さんとオペラオーのコンビだから良かったんだよ。
武とかがオペラオー乗ってもつまらん
今の競走馬よ。
この馬が真の強馬だ。
どのコースでも勝ち続ける。
今の強い馬は左回り専門みたいな条件有き。
つまんねぇわ
21年宝塚は4角で立ち上がる不利受けて直線では斜行されての2着、強いと思います
単なるオーナーと調教師の関係じゃないからね竹園オーナーと岩元調教師の関係は。
スペシャルウィークは世代が
違うでしょ!
ラクダ最強!
派手な勝ち方はないけど滋味に強かった。勝負根性は抜群にあった。
デジタルは次世代の変態だから仕方ない😅
有馬記念の和田さんの勝利時インタビューが印象的。
グランプリレースを勝ったというのに声のトーンも低く全く笑顔も無く嬉しそうでもない。
あの後、和田さんは号泣していたとの事。
なんて情けない、と。俺は諦めかけていたのに彼だけは諦めてなかった。オペラオーに助けられてしまった、と。
竹園オーナーが、類稀な左右対称のバランスの良さを「光輝いて見えた」と見抜いた慧眼は見事の一言。
テイエムオペラオーに関しては野平祐二先生も絶賛しておりました
あの馬はルドルフより上、ニジンスキー、ミルリールに匹敵すると早くから仰っておりました
世間から見たら最良の相棒との想い出、栄光の日々に見えるけど、デビュー三年目の若手が周囲からの批判に耐えながらの全レース騎乗は想像を絶するプレッシャーだったろうな
当時を見てたけど強さは本物だった、地味で人気が無かったのは間違いない。上に98世代がいたのも人気がなかった理由だが、その後グランドスラムどころか秋古馬3冠すらゼンノロブロイのみ。やっぱりオペラオーは凄かったと再認識される事になる。私は負けたけどアドマイヤベガとトップロードの日本ダービーが好きでした。
オペドト王朝に止めを出したのが、あの変態のアグネスデジタルってのがドラマ性あったなぁ
2000年のオペラオーは歴代最強と言っても良いレベルの強さだった
あの、露骨な包囲網を抜け出せるのはオペラオー以外あり得ん
競走能力、レースを理解する賢さ、馬自身が勝ちに行く勝負根性。
そりゃあ強いよねと思うよ
見てたら涙が出て来ました
有馬記念で他馬に囲まれたのは、勝つための位置取りをしていった結果であり、和田騎手の経験の浅さが出た結果でもあると思う。別に勝ち続けなくても、全ての馬が敵なんだから。